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気になるスポーツカー?!

インターネットのクルマ情報サイトを見ているといろんな最新情報を得ることができますが、その中で気になったのが次の記事です。
記事の内容は翻訳ソフトでも上手く翻訳できないので曖昧ですが、わかったことだけをお知らせします。

●日本でも発売された「フィアット 500」ですが、アバルトがチューニングした「アバルト 500」が発表されたようです。気になるエンジン仕様は1.4リットルで135馬力を発生するようで、タイヤサイズは205/40-17ということですよ。
フィアットがフェラーリF1チーム(フィアットグループ)のドライバーであるフェリペ・マッサに贈った彼専用の「フィアット 500」では、1.4リットルのエンジンで120馬力を発生するチューニングを施されていたのですが、それ以上のパフォーマンスを誇っているわけです。
マッサとしては、こっちの方が欲しかったのではないかと思いますね。
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●「ロータス エスプリ」に“BMW製4.4リットルのV型8気筒エンジン”を積んだモデルがあるらしいのですが、その走りっぷりを見てみたいものです。
かつて、直列4気筒エンジンでありながら唯一V型12気筒モデルと戦えるクルマといわれた「ロータス エスプリ」は既に懐かしいモデルなのかもしれませんが、「ロータス ヨーロッパ」と同じフレーム構造を持つ古いスタイルのロータス製スポーツカーであり、「ポルシェ 911」と同じように進化し続けることで最高のライトウェイト・スポーツカーとして君臨していたように感じます。
今でも通用するパフォーマンスを持っているクルマですから、こんなモデルが登場しても驚きませんが、スタイル的にはちょっと“今風”ではありませんよね。
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●スイスのチューニングメーカーである“リンスピード”が作ったのが「リンスピード スキューバ」というモデルで、「ロータス エリーゼ」をベースとした水陸両用車です。
このクルマは今年のジュネーブショーに出品されたクルマで、映画“007シリーズ”に登場した「ロータス エスプリ」ベースのボンドカーみたいに潜水できるのですが・・・、ちょっとイメージが違いますね。(笑)
間違えて水中に落ちてしまった時には嬉しい装備ですが、それ以外では使えないというか、役に立たない気もします。
Today3

●“スーパーセブン”で有名なケーターハム社が発表したのが「ケーターハム RST-V8」というモデルで、ここまで進化しちゃったんだなぁ?!というクルマですね。
エンジンは2.4リットルのV型8気筒エンジンにスーパーチャージャーを取り付けているようで500馬力も出ているそうで、それなのに車重は520kgと言いますから普通に乗れるのかどうかが気になります。スタイル的には今までと同じフロントエンジン・リヤ駆動でしょうがから、ミッションをリヤに搭載したトランスアクスルだったとしても、かなり扱いにくそうな気がしますよね。
それでもタイヤが食いついたならば、恐ろしいパフォーマンスを発揮するのでしょうねぇ。
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とりあえず、こんな感じです。
楽しんでいただけると良いのですが・・・♪

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